咲き揃いました。
明日は雨予報なので写しました。
丁度私の定位置から良く見えて
気分がいいです〜。
いつまで暑さが続くのでしょうね。
今日の姫野オカルコさんのエッセイで
純と言う言葉について色々続いて、
純喫茶に純文学に対するは大衆か
大衆小説にたいしては貴族小説か?など話が進み、
遂に、小説を二分するなら、
すじ小説と、気持ち小説だ!
誰と何をどうしたかと言う
ストーリーを主に展開するのが、
「すじ小説。」
ストーリーはさしてなく
登場人物がどう思ったか、どう考え、
どう感じたかなどを記述したのが
「気持ち小説。」
なるほどわかる!わかりやすい!
私、すじ小説の方が好きかな^ - ^
鯱鉾ばれば、
展開小説と思考文学、だって
結局、活字はどちらも好きかな?


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