3/15/2026

イベリス

だいぶ花が少なくなってしまいましたが、ちゃんと忘れず咲いてくれます
白と緑が綺麗で好きな花です。

今日はWBCの準々決勝
夜は何かと忙しくゆっくり見られ無いが、
今日は朝から中継の為待機し、
息子も中番で午後出勤との事で
みんなで観戦。

初回から打たれ、大谷君が打ち返し
山本の調子がやっと上がった頃に
交代なり、
相手チームのお国柄か、
賑やかで勢いが良く押され気味でした

お昼になりリビングで、
チャーハンを食べながら応援したのに
息子は、出勤しなければならず
結果を見ずに出かけましたが、
残念な結果を見ずに良かったかな!

ほんとに残念!でしたね。
必ず優勝すると思ったのに!
友達娘も三万円出して観戦したのに
大谷君の出ない日だったと、怒ってた
^ - ^。

3/14/2026

アロエの残骸


アロエが見るも無惨な姿になってしまいました。
暖かい日差しの中に可哀想です
どうしたらいいのかな?
生命力があるから切って仕舞えば
いいのでしょうが、
こんなに蕾までつけたのに!
残念!
多肉植物も水分を多く含んだ
大きな物は矢張り寒さで萎んでしまったが、他の物は生き延びて
春を待ってます。

暖かな日差しに春を感じます。
桜の開花予想も出て来ましたね。
今年のお花見は楽しみです〜。

満開の日を予定してますが、
雨にならない事を今から願ってます
〜。

3/13/2026

読書「辛夷の花」

またまたこの作家の本です
武家の娘達を、
花になぞられて描いた作品を
だいぶ読みました。

丁度いま辛夷の白い花が満開ですね
母が辛夷の花が好き、と言うのを思い出しました。
白木蓮より私も辛夷の方が好きかな

前作の「散り椿」はサザンカのようですね

今日は友達が、
私の家の近くの携帯電話auに来る事になりました。
杉並に住んでる人が川を超え
更に遠い、1時間半以上かかる
ここまでやって来ると言う
信じられないことですが、
やって来ました^ - ^。

やはり、こだわり屋なのか
一旦手放し別の車に乗ったら
気に入らなく、
どうしても前の車に戻りたく
毎日その車を探す為、
ネットで検索して遂に見つけ、
100万も上乗せして
手元に戻ったと、喜んでました
私には、信じられない事です〜
^ - ^

先日も会ったばっかりですが、
久しぶりに二人でゆっくり話せて
良かったです。

3/10/2026

読書「たば風」


この作家の江戸の人情話の本は
読みやすく後味がほっこりと言う
感覚でしたので楽しみにしていたら、
今回は、蝦夷拾遺と副題が付き
作家の郷土を舞台した話しでした。

厳寒地松前藩にまつわる
江戸後期から明治初期にけて
六話のからなります。

表題のたば風から始まり
過酷な運命に
寒さがみに沁むような物語で、
え、ちょっと違うかな?と
二話に進むと、何と!

母の里から出た偉人変人の話しが
方言を使い語られ、
あ、この本田舎の従兄弟に送ろうと
人の本なのに勝手に決めました^ - ^

「血脈桜」では、
300年も咲き続ける桜がまだ有るそうです。検索しました^ - ^

最後は「黒百合」です
もう維新となり松前藩落人が、
江戸で出会った娘に
黒百合の押し花を渡す話しで、
思わず、
黒百合は恋の花♪ 愛する人に捧げます
だったかな?
口ずさみ読み終えました〜。

郷土愛が書かせた物ですとありました
思いがけず山形村山谷地まででて
なんか、嬉しかった^ - ^

3/09/2026

読書「ルパンの消息」

一緒に借りた「ノースライト」は
以前読んだ本です。
記憶に有るのは息子が買い家にある。
内容はすぐ忘れて仕舞うが
この本は題名とこの作家らしく無い
物語だったので余計記憶に残ってる

「ルパンの消息」は、
時効一日前に事件のタレコミが有り
警視庁と地元警察で必死の捜査が始まり、始めは15年前の事件に触れながら
ダラダラと読み進み、
事件が見え始めてから
作者らしい臨場感があり夢中で読みました。題名も良い。

昨日5冊返したら
新たに4冊持って来てくれた本の中に
一冊読んだ本が有り返却。
この本も良い本で記憶あったし、
別の人からも薦められた本です。

昨日の久しぶりに参加した友に、
たねやの草餅と桜餅を買いました。
と、また言われた〜^ - ^

天覧試合のWBC、セーフ!
ドキドキしたが良かったですね。
友達娘がチェコ🇨🇿戦に行くそうです
チケット三万円とか^ - ^
いいですネ〜。