石楠花の花を何時も綺麗に咲かせていた彼女が亡くなっていたとは、
ショックです。
ご夫婦で親しくして、
暫くご無沙汰していましたが、
何時もスーパーに行く時、
近くに住む彼女達はどうしているかな?と思っていました。
立春も過ぎそろそろ会いに行こうかと
電話をしたら、
昨年の暮れの押し詰まった時に
亡くなったと言われ、
言葉を失いました。
子供達の小さい頃から皆んなで
旅行に行ったり、家を訪ねたり、
飲みに出かけたりと夫婦で
親しくしていたので、
残されたご主人の悲しみを思うと
胸が痛いです。
明るく華やかで多趣味の人だったのに
まだ、信じられません。
今日も、色々な事を思い出し
ます。
お悔やみは、暫く遠慮したいとの事で
悲しみの深さを感じます。
ご主人を亡くされた友は、
夫が残ったら可哀想だ、
娘達もパパが残りと困る!と
言ってるそうですが、
息子二人の私は、
母親が残る方が扱い難いのでは無いか
と思う。
父親の方がビジネスライクで
男同士で動けるのでは無いかと
思うが、ケセラセラ!
これからこう言う知らせが
多くなるのでしょうネ
合掌。


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