2/14/2026

読書「マカン マラン」

先日、5巻も出てる人気シリーズ本を
新聞広告で見たばかりの時に、
やって来ました〜 ラッキー! 

変わった題名と思ったら、
インドネシア語で「夜食」の意味らしい。

路地の奥深くに夜だけ開くカフェがあり、心を病んだり、
悩みを抱えた人達を癒す
優しさの溶け込んだ
思いやりの料理を提供する所で、

オーナーは、ラグビーで鍛えた
大男のドラァグクイーンと呼ぶ
オカマ?ですが、
悩みを抱えた人が訪ね癒されて帰る
連続短編小説です。

最近、新聞小説もアンもこの本も
ああ、こうなるだろと思う所に
進みやっぱりと思うところがあり、

解説のドリアン ロロブリジータの
話の方が読み応えがあった^ - ^

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