余り聞かない言葉ですが、
この一言で、
素晴らしい意味になるらしい。
ポルトガル語で
「愛する人の髪にそっと指を通す
しぐさを言うらしい。」
始めの方はなかなか気持ちがのってこなかったが、
料理と片付けの必要な家庭に
チケット制ボランティアで派遣され、
色々な家庭の話しがありながら、
本題に入り、
主人公達の傷ついた幼少期の
記憶が語られ
だんだん引き込まれました。
男性同士のラブはおまけのように感じますが、その出来事も重要なのか?
最後に主人公二人が
これがカフネと言うラストになり
良い読後感と言うのかな?
昨日食べそこねたかき氷の代わりに
冷えて大きな美味しいスイカを食べ
涼しい部屋での本読みは
しあわせです♪
0 件のコメント:
コメントを投稿