この暑い中、お寺の大きな木の下に
なんとも言えない色の紫陽花が咲いて
居ました。
次男の50年記念の中学の同期会があったようです。
近い中学に行ったので、
色々の友達が遊びに来ていて、
あの子、この子はどうしてる?と
聞くと、写メが送られて来て、
え! 誰?と思うほど面影が無く
笑っちゃいました~♪。
可愛かった子が頭部後退したり、
おっさんのような人、
役職のあるような人、
名前を聞くと朧げに思い出す^ - ^
アー、私は彼等のお母さんの年齢なんだ、としみじみ思いました。
末っ子なので、ちゃん付けで呼び
まだ、お母さんの気分でいるが、
現実はこんな中年の息子なんだ!と
しみじみ年齢を自覚しました^ - ^
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