少し手強い本が続いたので
今回はこの作家の本を手に取りました
題名は知ってるので、
読んだのかな?読んだ気もすると
思いながら、どんどん物語につられ
夢中で読み進み、多分読んだが
ほとんど忘れているのでは無いか?と
思いながら終わり、
久しぶりにウルウルして、
天才同士の友情も救われるし、
始めから犯人がわかっているので、
何度、読んでも感動するので
良かったです。
帯にある言葉には、
まるで「縁」遠い事ですが
その深みにうたれます^ - ^
今朝の歌壇
ペンギンとゴリラ歩きを言い合って
八十代が笑って元気
お互いに「あなたがいなくなったら」と我が身は残るつもりの話
ここまで生きて来ると
いよう〜!ご同輩となります。
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