息子が出張のお供に、
ジェフリーアーチャーの本を買うが
先に読むか、聞かれて読む!と、
懐かしいアーチャー。
ケンとアベル、
チェルシーテラスへの道など
すぐ本の名前が出るほど親しみの
ある作家との久しぶり対面^ - ^
出世とロマンの織りなす
物語を夢中で読みました。
今作も、準男爵で権威ある弁護士を
父に持ちながら、親の意に反し
大学では美術を専攻し警官になった
息子の出世物語のようです。
面白かったら2巻目も買うと言ってましたが、続きの好きな私ですが、
今回は、無理にはいいかな?と
思いました。
同時期に読んだ、カリホルニアの
探偵キンジーミルホーンの本も
思い出しました。懐かしい^ - ^
作者は記憶に無いが
題名にAからZまで付けての物語で
私は、Fぐらいまで読んだような記憶
その後、図書館に入荷がなかったのか
アーチャーの本もその頃あった作品は
みんな読んだ気がする。
図書館も私もまだ、若かった〜。
思わず懐かしい記憶が^ - ^
朝の新聞も読まず読み終えて
今日返せます。
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