この作家の題名は、 何時も気を引く楽しさがある 私が好きそうな本よ、と言われて借りた本です。 女子会、女友達、ほんと! 物語は20年近く前の私達のようです。 元気で賑やかで、 その中にも思いやりがあり 生き生きとして一緒懸命に生きて ここまで来ました!^ - ^ まだ、友達です。 先日、写真を整理した時に 懐かしい写真が出てきました。 写真なんか要らない!と言っても 律儀にカメラを持って焼増しをして くれた友に今は感謝です。 ずいぶん色々な所に行きました。 大学に車で通う友がいい運転手で 都心に海に山にと、60年。 これからは順番にお別れを待つのでしょうが、それまでは 元気に女子会で昔話を楽しみます。 この本の題名も 大学時代の三人の隠語らしい。
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