この作家の「蜜蜂と遠雷」と言う
人気の本を以前読みました。
コンクールに向かうピアニスト達の
お話で、私には理解不能な
専門的なピアノの技術が満載なので、
私は、拝借本で読み、
ピアノをこよなく愛す友に本を
買って送りました^ - ^
この作家は題名を付けるのが
上手いですね〜。
読み始めると、
なんか読んだ気がするが、
読み終えれば、初めて読んだ本でしたが、
私には難しいと言うか、
感情移入がなかなかついていけない、
苦手な村上春樹的な感じがして、
この作家の本は、私には向かないです
空想の話しに共感するには
高齢者になり過ぎたのか、
ピュアな心を何処に忘れて来た気がする^ - ^
昔々、田舎のお婆さんが、
「オラ、ほんとの事しか好きで無いから、NHKのニュースと、皇室のTVしか見ない」と言ってたのを思い出した
私もかなり気持ちが似て来た^ - ^


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