外苑前の見事なイチョウは
もう、葉を落とし始めたようですね
我が家の楓も、
どんぐりの葉も黄葉しました。
今年は、木枯らし一番が吹かないまま
12月になりそうですね。
オミクロン、
またまた、大変な事態になりましたね
感染者が一人出たそうですね!
大変な事になりそう。
12月に息子が、
海外から帰任するので
お正月には、全員集合かと
思っていたのに、
難しい状況になりました。
まだ、なんの情報も無いですが、
どうなることやら、
新型、オミクロン!
クワバラ、クワバラ^ - ^
11/28/2021
辛子漬け
茄子やキュウリの入った、
手作りの美味しい辛子漬けを頂き、
たっぷり残った辛子味噌
なめて食べには、
私には、辛すぎるので
キュウリに巻いて見ました。
少し薄くなりましたが、
しっかり味が染み美味しく出来ました
大成功^ - ^
辛子。
伊豆高原の彼がまだ元気な頃
辛子を頂きました。
作るのが大変だった!と
珍しく言われたので大事に使わねば、と思いましたが、
練り辛子しか思い付かず、
申し訳なく思い出しました。
今回も、たっぷりの辛子は、
どんなに大変な事かと思い、
大事に使わねばと、思いました。
あの辛子も
この様につかえばよかった!
手作りの美味しい辛子漬けを頂き、
たっぷり残った辛子味噌
なめて食べには、
私には、辛すぎるので
キュウリに巻いて見ました。
少し薄くなりましたが、
しっかり味が染み美味しく出来ました
大成功^ - ^
辛子。
伊豆高原の彼がまだ元気な頃
辛子を頂きました。
作るのが大変だった!と
珍しく言われたので大事に使わねば、と思いましたが、
練り辛子しか思い付かず、
申し訳なく思い出しました。
今回も、たっぷりの辛子は、
どんなに大変な事かと思い、
大事に使わねばと、思いました。
あの辛子も
この様につかえばよかった!
11/25/2021
いいお天気!
季節は少しづつ深まりますが、
小春日和の気持ちのいいお天気で
何処に行きたいな〜。
こんな時、
河口湖の「金多留満」菓子店の
富士山の羊羹を頂きました。
懐かしいー。
河口湖に行く度にこの店で
お部屋で食べる和菓子を
それぞれ好きな物を2個づつ買い、
帰りには、家で食べる土産を買い、
美味しいお茶を頂きながら
わいわい品物選びの楽しさを
思い出します。
店の前の道路からは、
大きな富士山が見えてます。
今年こそ、
紅葉を見に行く予定だったのに、
タイミングが合わず残念でした、
そんなところに、
この羊羹が届き、
嬉しくて仲間にLINEを送りました。
有名ですが、
私は、この羊羹を買った事がなかったので余計、嬉しい!
小春日和の気持ちのいいお天気で
何処に行きたいな〜。
こんな時、
河口湖の「金多留満」菓子店の
富士山の羊羹を頂きました。
懐かしいー。
河口湖に行く度にこの店で
お部屋で食べる和菓子を
それぞれ好きな物を2個づつ買い、
帰りには、家で食べる土産を買い、
美味しいお茶を頂きながら
わいわい品物選びの楽しさを
思い出します。
店の前の道路からは、
大きな富士山が見えてます。
今年こそ、
紅葉を見に行く予定だったのに、
タイミングが合わず残念でした、
そんなところに、
この羊羹が届き、
嬉しくて仲間にLINEを送りました。
有名ですが、
私は、この羊羹を買った事がなかったので余計、嬉しい!
11/23/2021
読書
この本は面白いかどうかな?
と言われて借りましたが、
物凄く読み応えがあり良かったでした
プロローグは、
1969年の殺人事件から始まり
次のページは、
1952年からのお話しが始まり、
湿地の少女と呼ばれる6歳の子供の成長と、
17年後の殺人事件の捜査とが
繰り返し重なり物語は進むので、
チョとまごつきます^ - ^
湿地の少女は、
6歳にして、暴力を振るう父親以外、
母も兄弟も皆出て行き、
最後に父親もいなくなり、
湿地の生物を友として
貝拾いなどで最低の暮らしを維持し
学校にもいかず、読み書きも出来なかった彼女の唯一の幼馴染の少年が、
文字や、絵を描く事を教えて
友として暮らしている湿地の生物達を
作品として本に出せるほどの成長しながらも、
湿地から出ることもなく
人とまじ会う事も無い中
事件が起き、逮捕され、釈放され
無罪を証明する、弁護士のセリフに
ちょと感動して、
良かった、良かったと思いました。
文字を教えてくれた少年と、
やっと幸せな時が来て、
静かに62歳の生涯を終えた時に、
ビックリする事実がありました!
長い長いお話しだったけど、
良かったです〜。
私も、大賞に一票!
と言われて借りましたが、
物凄く読み応えがあり良かったでした
プロローグは、
1969年の殺人事件から始まり
次のページは、
1952年からのお話しが始まり、
湿地の少女と呼ばれる6歳の子供の成長と、
17年後の殺人事件の捜査とが
繰り返し重なり物語は進むので、
チョとまごつきます^ - ^
湿地の少女は、
6歳にして、暴力を振るう父親以外、
母も兄弟も皆出て行き、
最後に父親もいなくなり、
湿地の生物を友として
貝拾いなどで最低の暮らしを維持し
学校にもいかず、読み書きも出来なかった彼女の唯一の幼馴染の少年が、
文字や、絵を描く事を教えて
友として暮らしている湿地の生物達を
作品として本に出せるほどの成長しながらも、
湿地から出ることもなく
人とまじ会う事も無い中
事件が起き、逮捕され、釈放され
無罪を証明する、弁護士のセリフに
ちょと感動して、
良かった、良かったと思いました。
文字を教えてくれた少年と、
やっと幸せな時が来て、
静かに62歳の生涯を終えた時に、
ビックリする事実がありました!
長い長いお話しだったけど、
良かったです〜。
私も、大賞に一票!
11/21/2021
穴子丼
宣言解除になり、
期間中は、閉店していた
たん熊が営業しいるらしいと、
情報を得て、友達と出かけました。
11時に待ち合わせ、ベンチで再開の挨拶をしたりして
まだ早いが行って見たら、
もう満席で、カウンターしか無い、との事にビックリ!
板さんの居るカウンターで
鰻丼を食べる恐縮。
それでも、ランチだし
これが目当てで行くのですから、
ご勘弁と言うところです。
ふっくら柔らかい穴子は
優しいお味で酢飯にあい美味しく
リーズナブルなのも魅力です。
この後、コーヒーを飲み、
あんみつを食べるコースがありますからね^ - ^
食事時だったので、
店の外に出たら何処此処も、
お店は行列です。
みんな、出かけ初めているのですネ
家に帰り、話と、
女性ばかりだろう。と言われ、
なるほど、そうだった^ - ^
期間中は、閉店していた
たん熊が営業しいるらしいと、
情報を得て、友達と出かけました。
11時に待ち合わせ、ベンチで再開の挨拶をしたりして
まだ早いが行って見たら、
もう満席で、カウンターしか無い、との事にビックリ!
板さんの居るカウンターで
鰻丼を食べる恐縮。
それでも、ランチだし
これが目当てで行くのですから、
ご勘弁と言うところです。
ふっくら柔らかい穴子は
優しいお味で酢飯にあい美味しく
リーズナブルなのも魅力です。
この後、コーヒーを飲み、
あんみつを食べるコースがありますからね^ - ^
食事時だったので、
店の外に出たら何処此処も、
お店は行列です。
みんな、出かけ初めているのですネ
家に帰り、話と、
女性ばかりだろう。と言われ、
なるほど、そうだった^ - ^
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