11/30/2021

11月の終わり

外苑前の見事なイチョウは
もう、葉を落とし始めたようですね

我が家の楓も、
どんぐりの葉も黄葉しました。
今年は、木枯らし一番が吹かないまま
12月になりそうですね。

オミクロン、
またまた、大変な事態になりましたね
感染者が一人出たそうですね!
大変な事になりそう。

12月に息子が、
海外から帰任するので
お正月には、全員集合かと
思っていたのに、
難しい状況になりました。

まだ、なんの情報も無いですが、
どうなることやら、
新型、オミクロン!
クワバラ、クワバラ^ - ^

11/28/2021

辛子漬け

茄子やキュウリの入った、
手作りの美味しい辛子漬けを頂き、
たっぷり残った辛子味噌
なめて食べには、
私には、辛すぎるので
キュウリに巻いて見ました。

少し薄くなりましたが、
しっかり味が染み美味しく出来ました
大成功^ - ^

辛子。
伊豆高原の彼がまだ元気な頃
辛子を頂きました。

作るのが大変だった!と
珍しく言われたので大事に使わねば、と思いましたが、
練り辛子しか思い付かず、
申し訳なく思い出しました。

今回も、たっぷりの辛子は、
どんなに大変な事かと思い、
大事に使わねばと、思いました。

あの辛子も
この様につかえばよかった!

11/25/2021

いいお天気!

季節は少しづつ深まりますが、
小春日和の気持ちのいいお天気で
何処に行きたいな〜。

こんな時、
河口湖の「金多留満」菓子店の
富士山の羊羹を頂きました。
懐かしいー。

河口湖に行く度にこの店で
お部屋で食べる和菓子を
それぞれ好きな物を2個づつ買い、

帰りには、家で食べる土産を買い、
美味しいお茶を頂きながら
わいわい品物選びの楽しさを
思い出します。

店の前の道路からは、
大きな富士山が見えてます。
今年こそ、
紅葉を見に行く予定だったのに、
タイミングが合わず残念でした、
そんなところに、
この羊羹が届き、
嬉しくて仲間にLINEを送りました。
有名ですが、
私は、この羊羹を買った事がなかったので余計、嬉しい!

11/23/2021

読書

この本は面白いかどうかな?
と言われて借りましたが、
物凄く読み応えがあり良かったでした

プロローグは、
1969年の殺人事件から始まり
次のページは、
1952年からのお話しが始まり、

湿地の少女と呼ばれる6歳の子供の成長と、
17年後の殺人事件の捜査とが
繰り返し重なり物語は進むので、
チョとまごつきます^ - ^

湿地の少女は、
6歳にして、暴力を振るう父親以外、
母も兄弟も皆出て行き、
最後に父親もいなくなり、

湿地の生物を友として
貝拾いなどで最低の暮らしを維持し
学校にもいかず、読み書きも出来なかった彼女の唯一の幼馴染の少年が、

文字や、絵を描く事を教えて
友として暮らしている湿地の生物達を
作品として本に出せるほどの成長しながらも、
湿地から出ることもなく
人とまじ会う事も無い中

事件が起き、逮捕され、釈放され
無罪を証明する、弁護士のセリフに
ちょと感動して、
良かった、良かったと思いました。

文字を教えてくれた少年と、
やっと幸せな時が来て、
静かに62歳の生涯を終えた時に、
ビックリする事実がありました!

長い長いお話しだったけど、
良かったです〜。
私も、大賞に一票!

11/21/2021

穴子丼

宣言解除になり、
期間中は、閉店していた
たん熊が営業しいるらしいと、
情報を得て、友達と出かけました。

11時に待ち合わせ、ベンチで再開の挨拶をしたりして
まだ早いが行って見たら、
もう満席で、カウンターしか無い、との事にビックリ!

板さんの居るカウンターで
鰻丼を食べる恐縮。

それでも、ランチだし
これが目当てで行くのですから、
ご勘弁と言うところです。

ふっくら柔らかい穴子は
優しいお味で酢飯にあい美味しく
リーズナブルなのも魅力です。

この後、コーヒーを飲み、
あんみつを食べるコースがありますからね^ - ^

食事時だったので、
店の外に出たら何処此処も、
お店は行列です。
みんな、出かけ初めているのですネ

家に帰り、話と、
女性ばかりだろう。と言われ、
なるほど、そうだった^ - ^