内館牧子さんの本
三冊目の老後小説。
同じ時代を生きた人で、
飾らず
本音ぽく
意気のいい文章が面白く
ウンウンと頷きながら
いつも愉快に同調しながら
シリーズを読んでましたが、
彼女は、これからの老後を書かずに
亡くなってしまった!
ほんとに残念、もう少し先の話も
読みたかった!
病院の眼科にかかる為
待ち時間を覚悟をして、
この本を持って行きました。
貸本なので表紙にテープが貼って有り
流石にこの表紙はまずい、と
表紙の上に表紙を貼り、
読む事4時間!
お昼を食べたのが2時。
疲れましたが
本があったから待てた。


0 件のコメント:
コメントを投稿