7/31/2025

映画「国宝」

今日で七月が終わります。

暑い暑いといいながらも

乗り越えました。

ちょっと肩が痛くなったのは

冷えかな?

一晩中のクーラーですから^ - ^

遅ればせながら、国宝を観てきました

お連れのご主人様が送ってくださったので楽ちん^ - ^

噂に違わず若い二人の踊り手は

発声や踊りを本当に仕込まれ

映像の力も借り見事で

よくやった!と褒めたいほどです

物語も心打つお話ですが

若さゆえの良さがあるのでしょうが、

主演役者も知らない昭和の私には

この葛藤を本で読んだら

もう少し深みを感じたのではないか

と思いました?

渡辺謙さんと寺島しのぶさんが

物語を引き締めていましたが、

芸の道を極める

二人の葛藤をもう少し見たかった。

出遅れ意地を張って見ない、と

言っていたけど、

チャンスが有り時流に乗れた^ - ^

小さなシアターでしたが

満席で大きなポプコーンとドリンクを

抱えて見る若い人が多かったです。

ポプコーン半分以上床にこぼした人

有り。酷い有様でした^ - ^

7/26/2025

読書「カフネ」

余り聞かない言葉ですが、

この一言で、

素晴らしい意味になるらしい。

ポルトガル語で

「愛する人の髪にそっと指を通す

しぐさを言うらしい。」

始めの方はなかなか気持ちがのってこなかったが、

料理と片付けの必要な家庭に

チケット制ボランティアで派遣され、

色々な家庭の話しがありながら、

本題に入り、

主人公達の傷ついた幼少期の

記憶が語られ

だんだん引き込まれました。

男性同士のラブはおまけのように感じますが、その出来事も重要なのか?

最後に主人公二人が

これがカフネと言うラストになり

良い読後感と言うのかな?

昨日食べそこねたかき氷の代わりに

冷えて大きな美味しいスイカを食べ

涼しい部屋での本読みは

しあわせです♪

7/25/2025

女子会

暑い中、かき氷が食べられるかな、
と出かけました。

この暑さで考える事は同じなのか、
11時半にデパート食堂街へ行くと、
もう、並んで待ちです。

一番回転の良さそうな、
何時もの焼きそば中華になりました。

いよいよかき氷を目指すと、
此処も満席で諦めた!残念。

今は、色々な種類のかき氷があるようですが、
私、氷アズキに抹茶のかかって無いのが好きです。
イチゴとかメロンの色水の様なのは
もう無いのかな?

かき氷は残念でしたが
今日は別の収穫有りでした。

娘さんが土産にたくさん口紅を
貰い、要らないと
母親の何処に持って来たので、
みんなで分けました^ - ^

丁度、口紅を買いたいと思っていたので、ラッキー、
若い人の嫌いな赤のジバンシーの
口紅ゲット
夏らしく気に入りました^ - ^

7/24/2025

紫陽花

この暑い中、お寺の大きな木の下に
なんとも言えない色の紫陽花が咲いて
居ました。

次男の50年記念の中学の同期会があったようです。

近い中学に行ったので、
色々の友達が遊びに来ていて、
あの子、この子はどうしてる?と
聞くと、写メが送られて来て、

え! 誰?と思うほど面影が無く
笑っちゃいました~♪。

可愛かった子が頭部後退したり、
おっさんのような人、
役職のあるような人、
名前を聞くと朧げに思い出す^ - ^

アー、私は彼等のお母さんの年齢なんだ、としみじみ思いました。

末っ子なので、ちゃん付けで呼び
まだ、お母さんの気分でいるが、
現実はこんな中年の息子なんだ!と
しみじみ年齢を自覚しました^ - ^

7/22/2025

夏休みの課題?

本がこんなにたくさん集まった!

今、芥川賞受賞の「カフネ」を

読んでます。

美しい文章の本2冊を読み

東野圭吾の本を夢中で読んだ後の

芥川賞受賞作。

私には、むかないかな?

四十代位の女性の真摯な生き方は、

過ぎて来だ事で、

ナンちゃてと思うと、

この種の本にはあまり身が入ず、

私は現実的なのか、

なかなか主人公の気持ちに添えない

加齢の自分があります^ - ^。

前回の新聞小説もあまり楽しく無かったので、

今回期待したのに、

この暑い朝から、しょぼくれた話から始まり、少しガッカリしてますが、

これも加齢が感じる事か、

それでもどう展開するかのお楽しみ

こちらには

まだまだ面白そうな本があるので

熱中症になら無い為の

自宅待機の楽しい時間になりそうです

そちらの本箱に置いて下さいと

付箋が付いているのもありますし、

夫婦で同じ本を買ったから

誰かに上げて、とも

グルグル回覧

ゆっくり読みます。

7/21/2025

古代蓮

今年一番の暑さでは無いか?と思うほど暑い日に、

飢餓供養のお施餓鬼を頂きに

お寺に行きました。

古代蓮も早々花が咲いてしまたのか、

実になっているのが沢山あり

ご自由にお持ち下さいとあり

2.3本貰いました。

丁度、休日なので

夏休みの思い出になるかと思い

お寺に孫を呼び出したら、

暑い中お墓で水遊び^ - ^

お墓に有るお地蔵さんが

子供を守る仏様だと教えたら、

暑いから水をかけ、水を飲ませると

一生懸命です。

僕も死んだら此処に入るの?と聞くので、これ幸いにそうです!と

教えました、墓守り安泰^ - ^

現地集合の現地解散。

夏の一仕事終わり。

暑くて早く家に帰りたい〜。

冷たい素麺が美味しかった!

7/20/2025

土用の丑の日

すっかり夏らしくなり風も違う様な
気がします。

夏バージョンの田酒を用意しての
鰻、矢張り美味しいですね♪
活力沸いたかな?^ - ^
一夏乗り切らないと!

今年は、梅ジュースの残り梅を
甘露煮にしてヨーグルトに入れ
美味しく頂いてます。

それと、梅醤油の残り梅を
フードプロヘッサーで微塵にし
鰹節と胡麻を入れたふりかけが
凄くいい仕事をしてます。

梅も夏バテ予防になるらしいですね
鰻と相性は悪いらしが^ - ^

今日の歌壇のお気に入り
◎啄木よ驚くなかれ人ごみの中
異国語の渦

山形系なので
そを聞きに行く気持ちがわかるから
^ - ^
以前河口湖に行った時は
そ、どころか人ごみの中で
日本語を聞くのさえ憚れるようだった
^ - ^

7/19/2025

読書「貧乏カレッジの困った遺産」

シリーズ三作目で、
主人公学寮付き保健婦イモージェンとはすっかり馴染みなり
今度はどんな事件になるのかと
楽しみに読みました。

訳者がいいのか、原作がいいのか、
とても読みやすく、

ケンブリッジ大学屈指の貧乏学寮が
存続も危ぶまれる境地に陥る所
毎度のイモージェンの活躍で
なかなか苦しい結末だが、
彼女の決断で全てが丸く収まり
これで良かったのかと疑問符が残るが
お見事でもあり、終わりました〜。

梅雨明けの後、一気に暑くなり、
暫く続いた本読みも飽きたので、
暫く本から離れる事にして、
暑さをどうのりきるか?

まずは今夜の鰻で活力を^ - ^

7/18/2025

梅雨明け

ペチュニアも一息つきました。

異常な暑さと晴天が続いても
梅雨明けと言わず、
どうなって居るのかと思っていたら

雨が降り風が吹き、少し気温も下がり
まだ、梅雨なのだと言う事でした。

やっと梅雨明け宣言で、
これから暑い夏がやって来る!
明日は、土用の丑の日だ。

私は、熱中症よりクーラー病の方が
心配です〜。

また又、国宝見る価値有りとの報告
いつまで続くかこの話題。
見るべきか?^ - ^

文庫本3冊手元に有り。

7/15/2025

小さな蝉

これで二匹目
まだ蝉の鳴き声が聞こえませんが
こんな小さな蝉が生まれてます。

暑すぎて大きくならない内に
成虫になってしまったのか?
何蝉なのか?わかりませんが
短い命なので放しました。
頑張れセミ君。

本ばかり読んでたので忘れて居る
愛用のゲーム「動物のもり」を
久しぶりに覗いて見ました。

多分家にはゴキが、
村は草ボウボウになって居るかと思ったら、

なんと!雪景色で季節は1月16日で
今日は17日なので、
動いては居る様ですが
時間も昼夜逆転で何処かが狂ったのか
過去に戻ってしまった様です^ - ^

承知して遊べば困る事は無いが
村や家はかなり完成度が高いので
もう、いいかな?と言うところです
^ - ^

送り火を焚き
ご先祖様にお帰り頂きました。
毎回ご飯を炊いたので、
残りご飯いっぱいで、
明日のお昼はチャーハンかな?
^ - ^

7/14/2025

お盆のお迎え

今朝は新聞休刊日で、

ポストを覗きガッカリ

なんでも忘れる^ - ^。

昨夕、ご先祖様をお迎えしました。

何時もの様に義姉妹も揃い、

高齢者は早く帰りたいので

まだ陽のある内からのお迎え。

早く来たがてるからいいわよ!と

言って迎えの後、早々と宴会、

仏様にもお膳を出し始めました。

私だけの秘密!

仏様にお供えのお団子を作るのを忘れました〜。

途中で思い出したがお粉が無い!

小姑達は気がつくかと思ったが

お供え物も多く、

模造の蓮の葉も気が付かず、

食べて帰る事が忙しくセーフ。

嫁仕事終了。

7/13/2025

読書「火山のふもとで」

夏になると読み返したくなる本と、

書いてる人が居る様に、

息子もこの本を読んで気に入り

この作者の上下6000円もする本が買いたくなったのでしょうね

とても読後感が良く余韻が残ります。

皇居建築以後だいぶ経ってからの

物語ですが、

先生と事務長と二人のスタッフは

そのままなので親しみが持てます。

軽井沢から先に入ったところの

青栗村、初期に文化人村として開けた

別荘地の様です。

村井設計事務所も、夏の間暑さを逃れ

東京から大移動してそこで一夏過ごします

浅間山と爽やかな風と小鳥達の声

毎朝、10本の鉛筆を削り

一日をそれで終わらせる美意識の高い過ごし方をして、

おやつの時間も毎日1時間取り、

緩やかな共同生活で

交代で作る食事の贅沢な事^ - ^

避暑地の夏が目に見える様です。

先生の知性と心意気が物語を

上等な物に仕立て上げてます。

皇居建設の重厚な話より

夏物語として楽しかったです。

この本だけで、

充分先生の生き方を感じます。

モデルになった先生は、

凄いハンサムで素敵な人でした^ - ^

7/12/2025

ミニ薔薇

義姉のマンションで咲かせ

花が終わったので、と持って来ました

そのままにして置いたら

花が咲きました、

もう二輪目^ - ^

黄色バラは無いので育つといいなぁ

映画「国宝」の話まだまだ続く^ - ^

ブログを見た方が、

千恵子さんの名前をテロップで

見なかったのが残念!と^ - ^

また又、こんな感想も

「国宝」を観る

吉沢亮、横浜流星、一年半の練習で伝統芸能歌舞伎の女形をここまでこなしたのは素晴らしい。子役も上手。小生の好きな舞踏家田中泯の「鷺娘」、手の先、足の指先まで凄みがあり見応えあり。カメラワーク、演技、美術、構成も重厚である。 部屋子から人間国宝になった坂東玉三郎の評価を聞きたいものです。

三時間は長かった!と言う声も

益々広がる観客動員数。

私、意地になって観に行かない!

^ - ^

人気俳優すら知らない〜。

すっかり流れから取り残されてます。

7/11/2025

お盆月

お盆になる前の今日

お坊さんが来宅する事になり
間に合う様にお供えが届きました。

今日だけお供えしてから
直ぐに冷蔵庫へ^ - ^
仏間は温室以上の暑さになってしまうのでお盆のお迎え迄休眠させないと、

お花も夏場は仏花用の模造品ですが
この度は生花を用意し氷を入れてます

去年迄あった蓮の葉、
今月は造花の葉しか無く
八月の旧盆になりますと、
ここは田舎だ!^ - ^

だんだん簡略化ですね。
ウチの場合は、蓮の葉で弁当
(ナスとキュウリを刻んだ物)を
中日に作り、それを持ち
シャバを楽しみにお出かけするらしい

在宅の日々は三度三度のお食事の
お支度^ - ^

今年新盆になる友も
真似事の様な物揃えた!て
言ってました。
我々世代までね^ - ^

7/10/2025

入道雲

関東は梅雨明けもしてないのに
この入道雲

青い空に白い雲!
気温も真夏。
苦情も多いが暑くても夏が好き。
^ - ^

映画の「国宝」凄い人気の様ですね
何かの折に話と、
数少ない友人、半分以上の人が観た!
と言ってます。

踊りを習って方が観ても上手に踊っているのを感心してましたし、

歌舞伎好きの人が、
比べれば差はあるが
役者としての努力は凄いとか、

二人の俳優は素晴らしく
ひさしぶりに心ときめいた!とか、

圧巻は、遠く離れた九州で
エンドロールに
村田千恵子さんの同名を見つけて
映画より感動したと、^ - ^

ご近所の千恵子さんは、
幼い頃から日本舞踊を踊り
もう90歳を越えた方ですが
遂にこの前迄お稽古を付け
足取りの確かな方です〜。

思いがけず映画の話になりましたが、
私は本読みが好きです〜。
でも、映像でしか観られ無いものも
有りますネ^ - ^

あちこちから情報が入っても
腰が上がらない、読む本ありすぎ。
^ - ^

7/06/2025

読書「架空犯」

この本も厚みの有る本です。

以前に借りてあり、早く読みたいが

息子お勧めの上下巻の本をまず

読み終わらなければと苦戦して

やっと読み切りました

人物描写や皇居建築の難しさなど

丁寧な文章で書かれているので、

気持ちを込めて読むと

なかなかすすみませんでしたが、

この本は、違います^ - ^

次へ次へと展開する物語に夢中で

あっと言う間に読んでしまいました!

この作者は、実に多彩な物語を紡がれる事に感心します。

脳を揉みほぐすのにピッタリな本でした。

一休みして、

不用の外出をせず、水分を摂り

冷房を使用しゆっくりと、

上下巻の前作より前に書かれたらし、

後編の様な文庫本をこれから読みます

有吉佐和子の青い壺がブームらしい

何故か、

宮尾登美子の本を又読んで見たい気分

昭和の作家が懐かしい^ - ^

7/05/2025

ニーレンベルギア

可愛くてナンて強い花なのでしょう

それでもこの花だけが丈夫なのです。
去年5鉢位買ったのに、枯れてしまい
今年は一つも咲きませんでした!

この花はもう3年目位で大きくなり
切花として卓上に置き、
花が終わったが、細かい緑の葉も
一景とし置いていたら、
ナンとまあ、今朝こんなに花が!
ビックリ!

根の生えてるトイレの花を見ると
やはり2.3輪咲いてました!
これからどんどん増えそう。
ナンと賢い花か。

それでも当たり外れがあるのでしょう
この子孫を増やそう!^ - ^

7/04/2025

アマリリス

時期遅れに花が咲きました!

この鉢のアマリリスは
葉だけが元気よく
花芽が無いので裏に置いてありました。
咲き終わりの鉢を片付けた時発見!

すくっと花芽が伸びどんどん伸びて
遂に花が咲きました♪
弱弱しい二輪咲きですが、
真夏の暑さの中健気に咲いてくれました。
一鉢咲くのも存在感ありです〜。

兎も角、暑いですねー。

週一の買い出しに日常品とスーパーへ
後部座席とトランクに山ほどの品、
これを整理する仕事が大変〜。
暑さで2倍の疲れ、
それでも、クーラーの有る有り難さ!

涼しい部屋から見る真夏の空。
夏!好きだな〜。
スイカが美味しい!

7/03/2025

読書「天使も踏むを畏れるところ」

下巻、やっと読み終わりました!

皇居新宮の完成までの話で、
こんな高価な本は、
みんなで回して読もうと思ったら
姉の友人二人はもう持って居るそうです^ - ^
新聞広告では見ないが、
昭和を生きた人には読む価値があるかな?

天皇のお側の浜尾侍従長や
皇太子ご結婚の立て役者
小泉信三さんらしき人達

建築にあたった主役も
吉村順三がモデルでしょうし、
東山魁夷の絵も登場し、
ほとんど史実にもと付いたお話だろうと思いながら、
付箋を貼りながら、
少し覗きの気分で読みました。

オリンピック前後の話で
結婚に向けて私の青春真っ盛りの時で
皇室への関心など何もなかったです
^ - ^

戦後、国が復興に向け動き出し
建築に対する各方面の人々の
戦争を体験し、それぞれの思いが、
幼い日々からの生い立ちまで
書かれ、
人物像を作り上げてます。
新宮の建築に関わった大作です。

その中に、
美智子皇后のお嘆きもあり、
どうしてそのご苦労を次の妃に
活かせなかったのかと思います。

代々オモテとオクがあり
オクは伝統を重んじる力が
やはり強いのでしょうね。

海外の小説に本題があり、
日本では、
表題の天使は天子となり
恐れを畏れる文字を使ったようです。

7/02/2025

お稲荷さん

今はネットで時短、節約料理が
色々紹介されてますネ。
もっと若い時なら、
子供が小さい頃ならと、
思う物が沢山有ります〜。

夏バージョンのお稲荷さんを見つけ
作ってみました。
何時もは、
一合のご飯で10個作るのですが、

今回はきゅうりと塩昆布に胡麻を
混ぜたご飯なので、
きゅうり一本分、大きなお稲荷なりましたが、さっぱりして美味しかったです。(胡麻油少々)

一番の楽が、アゲを湯抜きして
ポン酢醤油に漬けるだけで、
グスグス煮込まないでいいが良い。

甘い稲荷アゲ好きには、
物足りなそうでしたが
簡単で夏はこれがいい!^ - ^

7/01/2025

草むしり

今日からいよいよ夏本番の七月!
父の誕生日、生誕110年かな?^ - ^

朔日なので神棚に榊をと思い
裏口の方に有る榊の木へ出ると
裏通路が草ボウボウ生えていた。

ここはどうも私担当らしく、
除草剤を撒いて済ましていたのに、
いつの間にボウボウ!

明日、早起きして草むしりをする覚悟をしていたら、
ピンポン〜とベルが鳴り、
裏の家で、植木屋が入りますとの
お知らせ。

ワーワー!大変!植木屋さんが
裏の落ちた葉っぱなど掃除に来る!
急いで草むしり決行。

頭まで汗をかき、
朝シャンして、クーラーの前で
梅ジュースを飲み、やっと一息^ - ^
朝の大仕事。

綺麗になって良かった〜。
早速、除草剤買ってこなくちゃ!