7/26/2026

読書「四宝堂」文具店Ⅵ

このシリーズを何時もお借りするのですが、 前回、Ⅶを先に借りたらしいです が、物語は一話ずつなので、 ちっとも困りませんでした。 ただ、シリーズⅤで店主の婚約話が出ていたので、どうしたかな?と その事が前後しましたが、 相変わらず話しが進まず、 2話とも最後のその章は 舞台は文具店では無く、 以前の務め先へ結婚の相談に行き、 ホテルマン二人の話しが聞けて 文具から離れてた話で面白かったです。 毎日、暑いと言い言葉しかありませんネ〜。 昨日、 息子が洗車をしにやって来ました。 おチビが来なくてつまらなくも有り ホッともしました^ - ^ 今は自分の事だけで精一杯です〜。 この暑さの中、 全身びっしょりになり、今日は 蚊には食われないと言うので、 暑くてボウフラも湧かないのでしょう 夕方はこちらは豪雨でしたが 涼しくはならない。 梅雨が明けコレからが真夏?

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7/24/2026

女子会

暑い中の七月の約束。 鰻屋赤坂ふなぬきが何時ものデパートに出店した情報を仕入れ 早速集合しました。 予約をしたら席料をとられましたが 個室でのんびり出来ました。 あまりの暑さで、 バス停迄来たが気分が悪く 家に戻る、と連絡が有り 鰻、残念!とLINEが来ました、 次回の楽しみにとなだめました ^ - ^ 今回は一人の人が夫に対する苦情話を 初めたので、 偉そうに、女優にならなきゃダメなのよと、 二人で話して聞かせてましたが、 50年以上もその様なお互いだから 今更ネ〜。と思いますが伝えました もう、好きに生きないともったいない。 それがゲームとは問題だけどね^ - ^ 三っの村がレベル9になったが、 一番大事な物を獲得出来ないので 10にはなれないのが残念。 まだ挑戦。 暑い!ですね。

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7/22/2026

緋扇?と書くのかな?

今年も咲きました。 暑いですね! 今年最高とか、近くで救急車の音が 三度め聞こえました。 この辺りは高齢者住宅地区なので、 この暑さで体調を崩されたのかな? 暑い暑い中、 飢餓供養の法要が昨日終わったので そのお施餓鬼を頂き 墓に立てる為出かけてました。 道路が異常に混みどうした事か、 それだけでもイラッとし、 お寺の駐車場は、高級外車がズラリ。 お坊さんの集まりがあった様です。 凄いです。それイラッと^ - ^ お墓は、お供えの花は無理となり 早々に車に戻り、 確か咲いてたはずの古代蓮など 見るのも忘れました〜^ - ^ 暑かった! お墓に水だけたっぷり撒き ご供養、ご供養。です。

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7/20/2026

猛暑が始まる

この紫陽花、まだ頑張ってます〜。 もう1か月以上になります^ - ^ そして、バラも小さく咲きました。 暑いですね〜。 とは言え、クーラーの中だけで過ごして居ると、廊下トイレ2階に出会うと 暑い!となりますが部屋は快適です。 堂々と一昼夜付け、電気代が気になりますが熱中症より良し!とします ゴミ当番が終わりました。 カゴを出したりしまったりだけで 掃除をすることも無く大変な事は 無いのですが、 前日に明日はゴミ当番だと分かって居るのに、 朝方にゴソゴソ着替えをしてるのを見て、何をしてるのか?と思うほど 忘れてしまう、怖さ。 お願いします〜とベッドの中から 忘れて無い振りをします^ - ^ 分別ゴミ出しで、 日を間違えた人があり、 多分、新規の中国人宅の物で、 どうしたものかと相談したら

変換器を持って出て来るから 大丈夫よと励まされ訪ねました。

 すぐに話しが通じて曜日を教えて事な気をえました。

 初めはゴミ出しの事やら ずいぶん心配しましたが、

 とても良い方だそうで安心しました。

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7/16/2026

読書「よき時を思う」

最近は高齢者の体調不良の話しばかり 聞かされてたので、この物語は楽しかったです 90歳を迎えた一家の長のおばあさまが、昔々御両家で模様した 格式の高い晩餐で身染められ 16歳で嫁ぎ、二週間の結婚生活で夫は 戦争で死別し、 嫁ぎ先で教師の資格を取り、その後 縁あって今のご主人と結婚し 長男家族と暮らし四人の孫を持ち 賢い家族の長として君臨し 孫達もそれぞれ育ちの良い気持ちの いい暮らしぶりの中で、 90歳の誕生祝いの大晩餐会を おばあさま主催で 執行う事と号令が掛かり イブニングにタキシードの正装で パリのエリゼ宮殿の教え子のシェフを 呼び、最高の食材を使い ドンペリピンクや白赤の最高級ワイン と、料理の説明やワインの銘柄を見ながらワイワイガヤガヤと仲良く楽しげで何と素敵な一夜なのかと、 私も仲間になったような気持ちになる 物語りで楽しかったです。 16歳で夫別れ、義父からもう一度 あの様な晩餐会をしたいものだと 言われたので、 九十歳迄生きたら、あの様な晩餐会を したいと思っていたそうです。 ボキャ貧な私にはここ迄に至る過程、 素晴らしい晩餐会を語りきれないが、 久しぶりに豊かな気持ちになりました お話しだとしても、羨ましい 財力、家族でした^ - ^

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